以前の記事で、SONYがどうやらスペシャルサイトをオープンしようとしている。
という事を連絡しました。
既に時計の針は2008年6月27日15:00を過ぎてしまいました。
どのようなキラーソフトが現れるのか?!
期待と興奮を抑えながら、公式ページを見てみました。

どーん
勇者のくせになまいきだ
の新作の公式サイトでした。
…なんか、少しガッカリしました(笑)
どのようなゲームかと言いますと、
ダンジョンを造り、食物連鎖によって強力な魔物を育てることで
次々とダンジョンに侵入してくる勇者たちを倒し、世界征服を果たすことが目的のゲーム。
キャラクターデザインからダンジョンまで全て、ドット絵を意識したデザインになっている。
勇者がダンジョンをクリアし、
魔王を連れ去ってしまうと(この場合、世界に平和が訪れるという意味で)
ゲームオーバーになる。
一度ゲームオーバーになってしまうと、
ダンジョンの構築・魔物の育成を一からやり直さなければならない。
いわゆる『不思議のダンジョン』シリーズを代表とした
「プレイヤー自身の技術を磨く」ことが重要となるゲームである。
プロデューサーはSCE・山本正美(代表作:『天誅』、『デカボイス』)、
ディレクターはアクワイア・中西晃史(代表作:『侍』、『忍道戒』)
キャラデザインは「ゲームやろうぜ!2006」の合格者・小林陽明。サウンドはノイジークローク
が手がけている。
11月15日に『勇者のくせになまいきだ。初体験版』が配布された。
過去のゲームのオマージュ要素が多く、
マニアックなサブカルチャーのパロディなどが詰め込まれている他、
果てはネットスラングまでちりばめられている。
ダンジョン・マネージメントという斬新なゲーム性が評価され
週刊ファミ通のクロスレビューでプラチナ殿堂入りを果たした。
前言撤回。少しやってみたいかも(笑)
なお、前作よりも大勢の勇者たちが襲ってくるようです…
前作の2.5倍以上の勇者がやってくるというウワサ。
また、世界も4倍近くに広まったようです。
だが、魔王軍も負けてはいません。
軍の勢力は3.3倍以上に達していると言うウワサ。
ちょっと前作買いに行ってきますね^^
という事を連絡しました。
既に時計の針は2008年6月27日15:00を過ぎてしまいました。
どのようなキラーソフトが現れるのか?!
期待と興奮を抑えながら、公式ページを見てみました。

どーん
勇者のくせになまいきだ
の新作の公式サイトでした。
…なんか、少しガッカリしました(笑)
どのようなゲームかと言いますと、
ダンジョンを造り、食物連鎖によって強力な魔物を育てることで
次々とダンジョンに侵入してくる勇者たちを倒し、世界征服を果たすことが目的のゲーム。
キャラクターデザインからダンジョンまで全て、ドット絵を意識したデザインになっている。
勇者がダンジョンをクリアし、
魔王を連れ去ってしまうと(この場合、世界に平和が訪れるという意味で)
ゲームオーバーになる。
一度ゲームオーバーになってしまうと、
ダンジョンの構築・魔物の育成を一からやり直さなければならない。
いわゆる『不思議のダンジョン』シリーズを代表とした
「プレイヤー自身の技術を磨く」ことが重要となるゲームである。
プロデューサーはSCE・山本正美(代表作:『天誅』、『デカボイス』)、
ディレクターはアクワイア・中西晃史(代表作:『侍』、『忍道戒』)
キャラデザインは「ゲームやろうぜ!2006」の合格者・小林陽明。サウンドはノイジークローク
が手がけている。
11月15日に『勇者のくせになまいきだ。初体験版』が配布された。
過去のゲームのオマージュ要素が多く、
マニアックなサブカルチャーのパロディなどが詰め込まれている他、
果てはネットスラングまでちりばめられている。
ダンジョン・マネージメントという斬新なゲーム性が評価され
週刊ファミ通のクロスレビューでプラチナ殿堂入りを果たした。
前言撤回。少しやってみたいかも(笑)
なお、前作よりも大勢の勇者たちが襲ってくるようです…
前作の2.5倍以上の勇者がやってくるというウワサ。
また、世界も4倍近くに広まったようです。
だが、魔王軍も負けてはいません。
軍の勢力は3.3倍以上に達していると言うウワサ。
ちょっと前作買いに行ってきますね^^
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